袋井市自治会連合会
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組織の紹介

袋井市自治会連合会

 

 袋井市自治会連合会は、旧浅羽町と袋井市の1市1町による合併を経て、平成17年4月に現在の体制となりました。当連合会は、市内各地区の自治会連合会長(24人)及び自治会長(174人)をもって組織されています。

 

目的

 自治会(連合会)相互の緊密な連携を図り、市民の要望・意見等を市政に反映させ、自治会(連合会)の円滑な運営と市民の福祉向上と地域社会の発展に寄与すること

 

 

事業

  1. 会員相互の連絡及び協調に関すること
  2. 公共的団体との連絡及び協調に関すること
  3. 会員の研修及び親睦に関すること
  4. 防災対策、防犯活動及び福祉の向上に関すること
  5. 市役所その他官公署との連絡及び協力に関すること
  6. その他目的達成のために必要なこと

 

 

主な活動

 自治会長・自治会連合会長会議の開催(年1回)、自治会連合会長会議の開催(年8回)、視察研修(年1回)、袋井市ふるさと防災寄附金への取組、全国自治会連合会活動・中部自治会連絡協議会・静岡県自治会連合会への参加、袋井市長・袋井警察署長との面談(正副会長)他

 

 

役員構成

 各地区からそれぞれ役員(理事)を選出して、袋井市自治会連合会を運営しています。

会長 1人
副会長 3人
理事 24人以内(会長、副会長及び監事を含む。)
幹事 2人

 

 

組織図

組織図